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映画まつりとは早大生が自主制作した映画のコンペティション。 その本選に出場できた作品のみが15日(木)と16日(金)、大隈講堂で上映される。本選には映画監督も審査員として加わり、かなり本格的。 今年のゲストは「血と骨」の崔洋一監督、現在「春の雪」が大ヒット中の行定勲監督、重松清原作の期待作「疾走」が明後日公開となるSABU監督、「家族ゲーム」の佐々木史郎映画プロデューサーなど豪華な顔ぶれ。本日は6作品が上映された。 明日は12時30分開場で、5本の作品が上映される。18時30分からは授賞式。 これを機会に、早大生が制作した学生映画にぜひとも触れてみてください。 執筆者名 宮沢香織[1720] 関連サイトhttp://www.wasedacinema.com/
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